Holoeyes オンライン ユーザー会 Vol. 13


4/23(金) 19:00開催 Holoeyes オンラインユーザー会 Vol.13

今回は、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、心臓血管外科、放射線科、脳神経内科の4つの診療科の先生方からサービスの活用事例をご紹介いただきます。本ユーザー会では初の耳鼻咽喉科、心臓血管外科領域での活用事例のご紹介です。また、心臓血管外科領域でのポリゴン書き出しについて、放射線技師の視点でご紹介いただきます。

その他、杉本真樹COO/CMOほか、Holoeyesより「Holoeyes MD」「Holoeyes XR」「Holoeyes VS(virtual session)」「Holoeyes Edu」などの最新情報発表、Q&Aなどもあります。

本ユーザー会はオンラインの自由参加型です。参加をご希望の方は、下記の申し込みフォームより参加登録を行ってください。

【参加方法】
① 下記の申し込みフォームより参加登録をしてください
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeqkh6JMWFT8Zx6FoxxKGz1Fnhb98UP_o2_uIqGeA0YAZGnQg/viewform
(またはPeatixでの申込みも可 https://holoeyes-13.peatix.com/
② リンクよりZoomに入室ください(18:50ごろ配信開始予定)
https://zoom.us/j/93756338067?pwd=dStoQ2wwMjFLQmlaem81bVk2d3ZlUT09

【登壇者】
Dr Janudin Baharin
Neurology Fellow and Clinical Lecturer
Hospital Pengajar University Putra Malaysia(HPUPM)
「The Utilization of VR in Acute Stroke Diagnosis」

愛媛大学
耳鼻咽喉科頭頸部外科 助教 三谷 壮平(みたに そうへい)医師
2006年 愛媛大学卒業
2008年 愛媛大学耳鼻咽喉科頭頸部外科 入局
2014〜2016年 国立がん研究センター東病院 頭頸部外科レジデント
2019〜2020年 スタンフォード大学 耳鼻咽喉科 留学
2020年〜 現職
耳鼻咽喉科専門研修指導医、頭頸部がん専門医、がん治療認定医
『耳鼻咽喉科における3Dホログラムの使用』

社会福祉法人函館厚生院 函館五稜郭病院
心臓血管外科 科長 橘 一俊(たちばな かずとし)医師
2003年札幌医科大学医学部卒業 2019年より現職
心臓血管外科専門医認定機構修練指導医・専門医 日本外科学会専門医
日本脈管学会専門医
『低侵襲冠動脈バイパス術におけるVR Simulationの現状と今後の課題』

社会福祉法人函館厚生院 函館五稜郭病院
医療部放射線科 主任 大須田 恒一 (おおすだ こういち) 診療放射線技師
2006年 弘前大学医学部保健学科卒業 (放射線技術科学専攻)
日本X線CT専門技師認定機構 X線CT認定技師
日本診療放射線技師会 画像等手術支援認定診療放射線技師
『函館五稜郭病院における心臓血管外科領域の手術支援画像 〜CT撮影からSTL作成まで〜』

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主催者:Holoeyes株式会社 https://holoeyes.jp/
イベントページ https://holoeyes.jp/events/

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(注)開始時は音声をミュート(消音)にしてご参加ください。
開催中は自由に参加、退出できます。
発言希望の方は、Free talkの際にマイクをonにしください。
チャットからのご意見、ご質問も歓迎します。
視聴のみの参加もOKです。
イベントの様子は、後日弊社HPやFacebookページにて公開いたします。
顔や名前の公開をご希望されない方は、ビデオをオフにし、名前も変更された上でご参加ください。
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参考:
「Holoeyes XR」サービスは、日本国内において「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(薬機法)に基づく医療機器および医用ソフトウェアとしての販売許可を得ていません。初期診断および診断根拠としての診療手術、患者管理などの医療行為での使用はできません。
「Holoeyes MD」は、医療用画像処理ソフトウェア 疾病診断用プログラム「管理医療機器 汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム」です。 画像診断装置で得られた画像情報をコンピュータ処理し、診療のために提供するプログラムです。自動診断は行いません。画像表示を行う標準機能のほか、三次元画像処理を行うオプション機能があります。Holoeyes株式会社(以下、当社)指定の仕様を満たす汎用IT機器等に, 当社が指定した方法でインストールして使用され、ダウンロードで提供されます。汎用IT機器等は患者環境外に設置してください。詳細は添付文章をご覧ください。
「Holoeyes MD」は一般的名称「汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム」 として、包括別定医療機器(A1)として保険適用されています。
<医療機器認証に関する情報>
・一般名称:汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム
・販売名:医療用画像処理ソフトウェア Holoeyes MD
・認証クラス分類:管理医療機器(クラスⅡ)
・認証番号:302ADBZX00011000
・初回認証日:令和2年2月28日
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Zoomとは
Zoomはインターネット環境とPC・モバイル端末があれば世界中で簡単にミーティングを行えるクラウド型Web会議システムです。一般的なデバイスであればZoomをインストールでき、Windows、Mac OS、Android、iOSなど、あらゆるOSに対応しています。
マイクやカメラがない端末でも、汎用品の外部機器を接続したり、電話会議、ビデオ会議が可能です。
Zoomについて: https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
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【行動規範 (Code of Conduct)】
本イベントのすべての参加者、主催者、及び関係者は、以下の行動規範に従うことに同意を必要とします。イベントの主催者は、イベントの間を通じてこの規範の実施を徹底します。全員にとって安全な環境づくりのため、すべての参加者が協力することに主催者一同期待しています。
【要約】
私たちのイベントでは、性別、性的指向、障碍 (しょうがい) の有無、外見、身長や体重、人種、宗教にかかわりなく、全員がハラスメント行為なくイベントに参加できる環境づくりに最善を尽くします。私たち主催者は、イベント参加者によるハラスメント行為を一切許容しません。性的な言葉や映像表現を使うことは、オンラインを含めイベント場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショップ、ハッカソン作品、関連パーティー、SNSやその他のメディアでの発言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって、イベント内での行動を制限されたり、材料費補助のお断り、本イベントの参加停止、修了証授与対象外となる場合があります。
【全文】
ハラスメント行為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身長や体重、人種、宗教に関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ、イベントを中断しようとする行為、不適切な身体接触、そして望まれない性的注意を引きつける行為を含みます。
参加者は、これらのハラスメント行為を止めるように求められた場合、すぐに従わなければなりません。
ボランティアを含め、イベントのスタッフは、性的な関心を引き起こすような服装/制服/コスチュームを使うべきではなく、またその他の手段で性的な関心を引き起こすような環境を作ることもするべきではありません。
参加者がハラスメント行為に属するふるまいをした場合は、イベント主催者は適切と判断した範囲で、当該行為を行った者に対する警告や、イベントからの追放処分とするなど、いかなる行動も取ります。
もしあなたがハラスメントに遭った場合、他の人がハラスメントに遭っている場合、あるいは他に気になることがあった時は、すぐにイベントスタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。イベントスタッフは名札にスタッフであることが明記されています。
イベントスタッフは、ハラスメントを経験した人が、イベント期間中、安全かつ安心と感じられるように、参加者が会場の警備や近隣の警察に連絡すること、付き添い者の提供、およびその他の支援を行います。あなたが本イベントに参加していることは、私たちにとって何よりも大切なことです。
参加者の皆さんが、これらルールに従うことで、全員にとって気持ち良いイベントとなることを願っています。