第121回日本外科学会定期学術集会にて、Holoeyesに関する学術的成果が多数発表されました。

第121回日本外科学会定期学術集会にて、Holoeyesに関する学術的成果が多数発表されました。
大学から民間病院の多数施設にて、教授から研修医と幅広くご活用いただいています。

【発表演題(順不同)】
WS-14-5 「直腸癌側方郭清をより安全に行うためにHoloeyesXRシステムの導入」
岐阜大学 腫瘍外科 松橋 延壽先生

WS-14-6 「ホログラムと術中尿道造影を駆使した経会陰的直腸切断術(TpAPR)」
徳島大学 消化器・移植外科 徳永 卓哉先生

WS-20-2 「Mimimally Invasive Cardiac Surgery – Multivessel Off-pump CABGにおけるVirtual Reality Simulationの有用性」
函館五稜郭病院 心臓血管外科 橘 一俊先生

RS-08 研修医の発表セッション 「術中Real-time 3D胆管造影を併用した胆道手術」
徳島市民病院 臨床研修医 山崎 寛門先生

NES-12-4 「現役外科医による医療機器開発と他業種共同創業:医用画像自動XRアプリ化クラウドサービス」
帝京大学 冲永総合研究所 杉本 真樹(Holoeyes COO/CMO)