第120回日本外科学会定期学術集会にてHoloeyesを活用した臨床事例が8演題発表されます。

第120回日本外科学会定期学術集会にてHoloeyesを活用した臨床事例が8演題(シンポジウム2、特別企画1、ワークショップ1など)にて発表されます。
(2020. 8/13~15 On line開催、10/31までオンデマンド配信、学生は無料視聴可)

弊社COO 杉本真樹より下記の発表をいたします。

8/13 10:05 – 12:05 第5会場
シンポジウム【起業外科医による医用画像自動XRアプリ化クラウドサービスの事業戦略】
8/15 10:05 – 12:05 第3会場
第120回企画【Extended reality(XR)による個別医用画像と外科医の動作を継承するspatial precision surgeryの開発】

ほかHoloeyesユーザーの先生方から下記の発表があります。

8/13 8:00 – 10:00 第8会場
【ホログラム,ICG蛍光法による腹腔鏡下肝切除術中ナビゲーション】脊山泰治先生 都立駒込病院肝胆膵外科
8/13 11:05 – 12:05 第12会場
【ドップラー超音波血流計と複合現実3Dホログラフィー技術の併用による術中血管追跡法の試み】 前村公成先生 鹿児島大学消化器・乳腺甲状腺外科
8/13 15:20 – 16:20 ポスター会場
DP-013-8【3Dホログラムによる画像支援が有効であった鏡視下食道切除】 佐藤悠太先生 岐阜大学腫瘍外科
8/14 9:00 – 10:00 第11会場
【Holographyを用いた次世代術中手術支援とICG蛍光法による肝離断navigation】齋藤裕先生 徳島大学消化器・移植外科
8/14 16:10 – 17:10 ポスター会場
【複合現実(Mixed reality)による腹部外傷アセスメント・手術シミュレーションの開発と臨床評価】伊藤香先生 帝京大学救命救急センター
8/15 10:05 – 12:05 第7会場
【直腸切断術TpTMEにおける術前VR・MRシミュレーションと術中尿道造影ナビゲーションの有用性】徳永卓哉先生 徳島大学消化器・移植外科

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