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2026年04月14日

Holoeyes MDHoloeyes VS

第111回日本消化器内視鏡学会総会 ブース出展のお知らせ

2026年5月8日(金)〜10日(日)に開催の、第111回日本消化器内視鏡学会総会に企業ブースを出展いたします。

医療用画像処理ソフトウェア Holoeyes MD(※)の実機展示を行います。Holoeyes MDは、CT・MRI等の医用画像をクラウド上で3Dモデルへ変換し、空間コンピューティング技術によって仮想・現実空間に再現する、医療機器認証取得済みのソフトウェアです。外科領域を中心に、術前シミュレーション等の診療を支援するツールとして幅広く活用されています。

会期中は、VRウェアラブルデバイスを用いてHoloeyes MDを直接操作いただけます。空間コンピューティングによる新たな診療支援を直接お確かめいただける機会となりますので、 ぜひお気軽に弊社ブースへお立ち寄りください。

 

出展詳細

第111回日本消化器内視鏡学会総会
会期:2026年5月8日(金)〜5月10日(日)
会場:パシフィコ横浜 展示ホールAB
ブース番号:21
案内状PDF


出展内容

医療用画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」

Holoeyes MDは、患者個別のCTやMRI画像を3Dモデルとして空間的表示できる医療用画像処理ソフトウェアです。
自由な視点で臓器・血管の立体的な位置関係を確認できるほか、メモ記入や距離計測機能も搭載しており、術前シミュレーションから手術中のアシスト、さらには医学教育や手技の修練まで幅広く活用されています。
また、オプション機能の「Holoeyes VS」により、複数人が同じ3D空間上でモデルを共有することが可能です。遠隔地からでも、同じモデルを閲覧しながらのカンファレンスや手技共有を円滑に行うことができます。

 

※販売名:医療用画像処理ソフトウェア Holoeyes MD、一般的名称:汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム、クラスⅡ(管理医療機器)、認証番号:302ADBZX00011000、認証日:令和2年2月28日


関連リンク:

第111回日本消化器内視鏡学会総会
医療用画像処理ソフトウェア Holoeyes MD

その他のブース出展・セミナー開催情報:
第126回 日本外科学会定期学術集会 イブニングセミナー11(4/23)
第111回日本消化器内視鏡学会総会 コーヒーブレイクセミナー9(5/9)

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